【blog】楽に考えてもいいんだよ♪

relief nao

いくら親子でも
同じでなくてもいいよね。
理解できなくてもいいよね。

許すって
よく聞く言葉かもしれないけれど、

許す=相手と同じでないといけない
許す=相手が自分に対して
どんなに嫌なことをしても許して
受け入れなければいけない。

って、私は自分を責めてた時期が
ありました。

で、我慢の限界でキレたりね(笑)

受け容れるのは
”自分自身”

親に対いて嫌だと思う感情は
悪いことじゃない。
(気がついてないこともある)

 

自分以外の人に対して嫌だと思う感情も
悪いことじゃない。

だって同じじゃないから。

”同じじゃないこと”が起きているのに
”私は私”と言いながら、
同じじゃないことに
ダメだしをしていませんか?

ダメだしをしている時って、
自分が違うこと
相手が違うことを
同時に攻撃していてね、
ニホンゴ通じないのかしら!?
ってくらい
平行線にしかならなくって
疲弊します・・・。

自分の感覚、自分の気持ちを
いちばんにしてもいいんだよ~。
今まで がんばってきたんだよね、
ありがとうって
自分自身に言ってあげてね。

そしたら相手の違いを
攻撃したりすることが
なくなっていくよ。

”違いを認める”が
許すってことなんだなって
私はね、今 思う。

罪はないから・・・。

 

違いを攻撃したくなる時、
理解されたい
そんな時は、深い深い・・・
”理解したい想い”がある。

たいていは
幼い頃から
親を幸せにしたいとか
笑顔にしたいとか
そういう気持ちから、
相手を理解したい、
親の幸せが自分の幸せとか
同じでないと罪悪感があったりとかで
理解しなくちゃって
自戒のように法律を
作ってしまってたりするんだよね。

その想いを自分自身を
理解することへ。

自分をまず愛することへ
ベクトルを還してほしい・・・

そんなメッセージだと思うよ。。。

ええやん、私はコレ食べたいねん!って
言ってもさ。
(最後に 例えが食べ物になってしまった(笑))

わたしは♪
貴女があなたらしい表現をしたい想いを
応援します。

骨ってね、命の意思が
ストレートに現れてる。
その骨にアプローチして
ほぐします。

ほぐしに来てね~♪

カテゴリーblog